旅の担い手 5件

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【後編】平成29年度 ふるさと納税 全国首長会議

自治体間の過度な返礼品競争など、批判的な報道も見受けられるふるさと納税。一方で、制度を地域活性や地域課題解決のツールとして活用することで、さまざまな優良事例も生まれています。そこで、トラストバンクは、ふるさと納税を活用した地域課題解決の動きを全国に広めるべく、全国の市区町村の首長を一堂に会した「ふるさと納税全国首長会議」を開催しました。その様子をお伝えする「後編」です。

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【前編】平成29年度 ふるさと納税 全国首長会議

自治体間の過度な返礼品競争など、批判的な報道も見受けられるふるさと納税。一方で、制度を地域活性や地域課題解決のツールとして活用することで、さまざまな優良事例も生まれています。そこで、トラストバンクは、ふるさと納税を活用した地域課題解決の動きを全国に広めるべく、全国の市区町村の首長を一堂に会した「ふるさと納税全国首長会議」を開催しました。その様子をお伝えする「前編」です。

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【後編】地域愛を生む! 高校生主体の「クッキーのまち久喜市」プロモーション

都心まで50キロ圏内、茨城県との県境に位置する埼玉県久喜市。のどかな田園風景が広がるベッドタウン久喜市の課題は、住民に地元への愛着と誇りを持ってもらうことでした。そのための取り組みとして久喜市が始めたのが、クッキーを活用したプロモーションです。高校生を主役にした「クッキー甲子園」と、高校生がまちを巻き込んでいる「クッキーダンス」。この2つの取り組みに当事者として関わっている高校生にお話を伺いました。

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【前編】地域愛を生む! 高校生主体の「クッキーのまち久喜市」プロモーション

都心まで50キロ圏内、茨城県との県境に位置する埼玉県久喜市。のどかな田園風景が広がるベッドタウンとして栄えてきましたが、東京に近いがゆえ、若者の人口流出が激しい地域でもあります。住民が久喜市に誇りと愛着を持ち、いつでも帰りたいと思えるまちにするためには、どうすればいいのか。その課題に、クッキーを活用したプロモーションで立ち向かう、久喜市シティプロモーション課の金澤剛史さんにお話を聞きました。

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「熊本を助けたい」強い思いが生んだ災害支援の新しい形

熊本地震を受けて、国内で初めてふるさと納税の代理寄附を実施し、約1億1000万円の寄附金を熊本に届けた、茨城県境町の橋本正裕町長。前例のない仕組みを作り、継続的な被災地支援を行う橋本町長に、当時の思いや災害支援、ふるさと納税についてお話しを伺いました。

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